あしたも天気になぁれ!

玲夢と六華の成長記録 & 徒然日記

Take a look at this

スポンサーサイト

 --, -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  •   --, -- --:--

6月3日 温かい気持ちに助けられました!ありがとうございました。

 03, 2014 12:00


<あしたも天気になぁれ!>にお立ち寄り頂き
ありがとうございます。




illust1938_thumb.gif

先日来六華の事で、たくさんの方々からメッセージを頂き、ありがとうございます。
昨日セカンドオピニオンの見解をUP致しました。
まだ、肝機能の検査結果が届いていない為、最終的な治療方針などは、決まっていませんが
今わかる範囲で行っているのは、Ph数値が高い事で、その点を考慮して、玲夢がずっと食べ続けている
ケアフードを、一緒に食べて様子を見ることになりました。

次回は今週末、結果と数日間でのPh数値の変動のチェックが入ると思います。

先生のお話の中で、「あくまで、こちらはセカンドオピニオンとして来られたのであれば
ホームドクターに戻る事を考慮して・・」と何度言われましたが、今回の検査
結果報告、わんこへの視線、対応などを含めて、今までのホームドクターに
戻る気持ちは、ほぼなくなりました。
通う事も考えて、少しでも近い方がいいのでは?との配慮もありましたが、信頼関係が
築けなくなっている今は・・このまま、こちらの病院で治療を続けたいと思います。

rain-15.gif


taeさん

色々ご心配頂きありがとうございました。6/1の検査は無事終了しました。本当でしたら
すぐにでも、みなさんにご報告をとも思ったのですが、帰宅したのが19時近くになり
それから、家事に追われ、ご報告が次の日になってしまいましたが
一番心配していた<門脈シャント>は可能性が低いとの見解を頂き、ホッとしました。
健診から3か月間、悩みに悩み・・苦しみ、喘ぎ・・仕事中も、頭から離れず、ミスも続き
「わんこママさんも大変だよね!」と職場のDrからも励まされ・・申し訳ない事をしていると
思いつつ、心身ともにかなりきつかったですが、漸く先が見え始め・・気持ちも
落ち着きました。六華にとってベストな答えはと思うと、本当に難しい事ですが、飼い主として
後悔のないように・・少しずつ、前に進んでいきたいと思います。

チョコ飴さん

本当に、ご心配頂きありがとうございます。すぐにご報告できなかったこと、お許しください。
セカンドオピニオンの見解は<門脈シャントの可能性は低い>との事でした。しかし確定する
手段は、やはりCT検査ですが、今の段階では、そこまで切羽詰まった状態ではないだろうとも
言われ、全部の結果が揃った時点で今度の治療方法をご相談です。
でも、健診から3か月間は、本当にきつかったです。毎日毎日頭からその事が離れず、精神的にも
不安定だったと思います、急に涙が出たり、苦しくなったり・・
セカンドオピニオンも、患者サイドからは、権利として行う事には問題がないとは言いつつ、やはり今まで
掛かってきたDrにすると、いい気持ちはしないのでしょう。その事が、露骨に口調に出ていたことも
心の引っ掛かり、そこでも悩みましたが、今回は、自分自身の中で、悶々とした気持ちがどうしても
拭えなかったので、違う病院へ行った事は、よかったと思っています。
人間同様、獣医さんにも色々な方居るって事・・そのDrとの信頼関係は、やはりとても重要だと思います。
その関係に少しでも、疑惑があるようならば・・やはりそこは考える事なのかもしれません。
お忙しい中、色々気に掛けていただき、本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。
これから、迷い迷う私ですが、よろしくお願いいたします。

acoさん

いつも心の掛けていただきありがとうございます。またご心配掛けた事・・本当にありがとうございます。
セカンドオピニオンの見解では、<門脈シャントの可能性は低い>との事。
その言葉を聞いた時は、身体から力がず~と抜けていくような感じでした。それから、2時間近く掛けて
細かい説明を伺い、Drが出した結論にも納得がいきました。肝機能の結果他が出ていない為、最終的な
治療法他の相談は今週末になりますが、外科的検査、そして治療の事が、ずっと頭から離れなかったので
その事からは解放された気持ちでした。今回健診でお世話になったDrも、六華の事を思い、少しでも早い対応を
迫ってきたこと。その事で、私の中ではかなり追い詰められたような状態にもなり、心身ともに
かなり厳しかった毎日でしたが、その事からは、漸く解放されました。
人間同様、もし迷いがあるなら、納得いっていないのなら、セカンドオピニオンは必要だという事も
痛切に感じました。Drへの遠慮や色々な思いは確かにありますが、それよりも、何よりも大切な事は
後悔のない方針ですよね。飼い主として、最終判断をしなければいけないのならば、やはり自分が
納得いく決断をする為にも、やるべきことは何かを、ちゃんと見極めていかないと・・
なんて、今ならこんな風に言えますが、まっただ中に居た時は、何がなんだかわからなくなる時もありました。
今は、ホント気持ちが楽になりました。
とは言っても、1つもやもやは取れましたが、まだ1つ気になる点があります。その事をまた、先生と相談しながら
前に進んでいきたいと思います。

 皆様から温かいメッセージ、励ましのお言葉他、ありがとうございました。
         これからも色々な事があるかと思いますが、その時も叱咤激励
         よろしくお願いいたします。       
                                      檸檬哀歌

  •   03, 2014 12:00

WHAT'S NEW?

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。