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< あしたも天気になぁれ!>にお立ち寄り頂き、

ありがとうございます。


今日は、どんな事が起こるでしょうか。

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予報は外れましたね!って・・東京は雪・・・降らなかったようです。

やはり気温予報と違って、さほど下がらなかった事もあるらしい。

雪景色は、好きだけど、雪の中の出勤は、厳しいから、これでよかったかもって・・

これも、我が儘かな。



さて、今朝は、娘が足の甲にこぶのようなものが出てきて・・ガングリオン%

治療は注射針  による穿刺で、ガングリオンの内容物を抽出する。

外来処置。注射器でチックり

少々血液も混じったゼリー状のものが抽出されました。

針刺しを見ていると、こちらの方が痛く なって、気が遠くなりそうになります。

完全にゼリーを抽出はせず、あとは、強く圧迫を与えて、再発防止!

これは、原因不明で、結構繰り返しやすいそうです。男性より女性、それも若い層に多いんだとか。

ガングリオンは、大きくなっても、良性なので、一安心ですが・・



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新しいお洋服・・・が届きました。

シンプルだけど、可愛いでしょ!?









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  •   19, 2013 23:00
4月から主人の異動に伴い、朝の時間帯の動きが変わった。

洗面所の使う時間帯も、お互いが重ならないように、

暗黙の了解・・・

1週間を過ぎた頃には、なんとなくリズムが見えてきたような気もしますが

朝の5分も結構、大きいですよね。


さて、そんな風にアタフタ  しながら朝の時間を過ごす私達をしり目に

普段と変わらないリズムで朝を過ごすのが

この2わん・・・

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玲夢と六華は、いつもマイペース

ただ・・・そう、ブラッシング  と歯磨き  タイムが少し早くなった事かな。

ちょっと御報告・・・
今週の日曜日に緊急入院していた主人も、絶食から漸く脱出!?
今朝より<重湯>食が始まったようです。
これが始まると、だいたい退院ももう間近になっていると言うのが、今までの流れから読めるところ。
ちょっと気持ち、明るくなりました。

計画していた事が、今回の事で先延ばしになってしまいましたが、これで、計画立て直せそうです。

おまけのショット・・・
新しいお洋服を着てみました。

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今年の冬一番の寒さだった朝・・・
ロップイヤーのナチュは天国に召されました。
推定年齢 10歳9ヶ月。

数日前より立つことさえ出来なくなり、寝たきりになっていました。
餌は、私達が1粒ずつ口に持って行くと、喰らいついてくるほど、食欲は衰えず、よく食べていました。
昨夜もその食欲は変わらず、コリコリと美味しそうな音を立てて餌を食べていたナチュでした。

朝目覚めたとき、小屋を覗くと横たわるナチュ・・・しかしその心臓は動いていませんでした。

長い間、私達を癒してくれてありがとう!!
天国に行ったら、また思い切り走り回ってね!



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我が家には動物の家族が玲夢&六華に加えて、ウサギのナチュ、セキセインコのリンが居ます。
「ちょっとした動物園だね!」と職場の人にも言われた程、結構賑やかでした。
その家族の一員のセキセイインコの臨(りん)が、今朝籠の片隅にうずくまっているのを発見。

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籠から出してみましたが、既に身体は硬直。それでも、必死に羽を動こうとしたら、目を開けたり、身体の向きを変えようとしたりしていましたが・・・それも一時期の事で、2時間後、静かに息を引き取りました。

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我が家に来たのが、2004年12月。
つがいで我が家にやってきた<臨(りん)♀><海(かい)♂>・・

※帰りしな踏切を臨海線が通った事から、この名前がつきました。
なんともまぁ、安易と言えば・・安易かな。

<海>は1年後に亡くなり、それからはりん1羽だけでした。
雛鳥のつもりだったのですが、、思った以上に大きく(餌の食べ方はほぼ大人の鳥に近かった)、完全な手乗りにはならないまま、大人になりました。その為、時々籠から出してやると、部屋中を飛び回り、暫くは籠には戻らない!
戻そうとすると、齧られたり・・なかなかやんちゃなりんちゃんでした。

<海>が居た頃、何度か卵を産んだのですが、結局最後まで温める事ができずに、卵が孵ることはありませんでした。それでも、卵を産んだ後は、小屋に入って卵を守る様子は、まさに<母鳥>と言った感じでした。それを外から静かに見守る<海>・・・どちらかと言えば、りんの方が強く、かいは大人しいタイプだったようです。

3年と2ヶ月・・・インコとしてはあまりに早すぎる死です。
以前に飼っていたインコ達は、10年近く生きていましたからね。
玲夢&六華が家族の一員に加わってからは、どうしてもそちらに気を取られて、正直あまり遊んであげたりもしなかったよう思います。

それでも、元気に鳴く<臨>の傍を通れば「りんちゃん~」とみんな声を掛けていた・・・
<りん>と呼べば、振り返る・・・そんな日々でした。

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<死>はあまりに突然にやってきます。
小さな動物だと余計、それは突然です。

まだ、自分の中で<りんの死>を受け入れられずに居ます。


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誰居なくなっちゃうって、とっても悲しい事


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臨ちゃん、僕の背中に乗せてあげた事もあったんだよ・



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